
リゼクリニック名古屋栄院では3種類の脱毛器を導入しており、ライトシェアデュエットは14万件以上の実績を持っています。
軽度の色素沈着および日焼けした患部へ使用出来るジェントルYAGをはじめ、バルジ領域を破壊して脱毛を行うメディオスターNeXTを用意しています。
また、リゼクリニック名古屋栄院は伏見駅から徒歩6分の場所にあり、広小路通り沿いに面した場所にあります。
リゼクリニック名古屋栄院の3種類の脱毛器について
ライトシェアデュエットは開院当初から使用している
私が愛知県に住んでいる時にリゼクリニック名古屋栄院を利用したことがあり、腕と足の脱毛をしていました。
カウンセリングでもスタッフから話を聞き、3種類の脱毛器を用意していることが特徴となります。
1つめにライトシェアデュエットがあり、リゼクリニックが開院当初から使用している医療レーザー機器となります。
開院当初から使用しているため、これまでに14万件以上の施術実績を持つ医療レーザー機器となります。また大型の照射口が用意されており、1回の施術時間を大幅に短縮することが出来ます。
私も施術を受けていた時に、一番多く使用した医療レーザー機器となります。事前にカウンセリングで説明があったので、この医療レーザー機器について何となく親しみを持ちました。
口コミでも高く評価されている医療レーザー機器で、脱毛治療において一番使用回数も多いです。
ジェントルYAGは色素沈着に対応出来る脱毛器
ライトシェアデュエットに比べると使用回数は少なかったのですが、2つめにジェントルYAGという脱毛器があります。
リゼクリニック名古屋栄院で使用出来る医療レーザー機器で、色素沈着した素肌や患部にも使用することが出来ます。
通常の医療レーザー機器だと、軽度でも素肌や患部が色素沈着してしまうと脱毛が受けられなくなります。
しかしジェントルYAGを使用すれば、軽い症状であれば色素沈着があっても日焼けしていてもそのまま脱毛を受けることが出来ます。
私は夏の時期に腕を軽く日焼けしてしまった時に、一時的にライトシェアデュエットではなくジェントルYAGに変更してもらいました。
ヤグレーザーが搭載されており、色素沈着している患部を刺激しにくいことが最大のメリットです。なので色素沈着の症状を悪化させることなく、私は日焼けした患部の上から使用して脱毛を受けることが出来ました。
メディオスターNeXTはバルジ式脱毛を導入している
こちらも私は使用することはありませんでしたがリゼクリニック名古屋栄院では3つめにメディオスターNeXTも導入しています。
バルジ式脱毛と呼ばれる新理論を導入しており、施術時における痛みを大きく緩和することが出来ます。
従来の医療レーザーの特徴として、患部や素肌内部の毛根細胞にダメージを与えることが目的でした。
しかしメディオスターNeXTを使用することで、毛根細胞に栄養を送る役割を持つバルジ領域にアプローチをかけることが出来ます。
また毛根をそのままレーザー照射で照射するのではなく、患部や素肌を温めてバルジ領域を照射していきます。
そのため痛みをほとんど感じることがないのが特徴です。
そして高い機能を持つ冷却システムも導入しているため、痛みを緩和するという目的でも使用出来ます。
リゼクリニック名古屋栄院へのアクセス方法について
愛知県名古屋市に開業しているリゼクリニック名古屋栄院へのアクセス方法として、地下鉄東山線もしくは鶴舞線の伏見駅が最寄り駅となっています。
伏見駅を出て右折すると、広小路伏見という交差点が見えてきます。その交差点を左折した後で、しばらく道なりに真っすぐ歩いて行きます。
途中に広小路桑名町や広小路本町などの交差点が見えますが、曲がらずに真っすぐ歩き続けます。真っすぐ歩いて行くと、5つめに広小路七間町という交差点が見えてきます。
その交差点の左手に名古屋スルガビルが見えるため、同じ建物の3階にリゼクリニック名古屋栄院クがあります。診療時間は午前10時から20時までとなり、伏見駅から徒歩6分の場所に建てられています。
これがリゼクリニック名古屋栄院へのアクセス方法で、伏見駅から広小路通りへ向けて真っすぐ歩くだけで簡単に来院することが出来ます。
